記事一覧

初日の出は大観峰で・・・

今年もあと、1ヶ月を切りましたね。
平成24年が慌ただしく過ぎていこうとしています。
最近、一段と寒く感じるこの頃です。

大観峰は、晩秋からススキの群が寒風に揺れ冬の季節に突入!!
雪景色も間近で晴天の銀世界は感動ものですよ。
四季折々、一年を通して何度来ても飽きない風景が見られるのは、
大観峰ならではですよ。

店内では、寒い冬に心も身体もいやしてくれる、あったかい 【だご汁】 や人気の 【あか牛牛丼】 、寒い時に食べてもおいしい 【ジャージー牛乳ソフト】 などオススメメニューがたくさん!!
また、曜日限定で 【あか牛の炭火串焼き】 、国産の 【豚バラ串焼き】 なども、リピーターの方々がたくさんいらっしゃって人気があります。
他に、阿蘇特産の土産品、全国NO.1 【ゆるキャラくまモングッズ】 も数多く揃えております。
「どれにしようか?」 と選ぶ楽しみもひとつ!!

日本経済新聞の全国日の出スポット調査で、大観峰が九州NO.1の日の出スポットとして掲載されました。
すばらしい日の出が見られる時は感動的ですよ。

是非、年末年始は、大観峰へお越し下さいませ。
スタッフ一同、心よりお待ちしております。

12月9日に積もった雪で【白いくまモン雪だるま】が
出来ました。従業員一同で作りました。

ファイル 62-1.jpg

                              売店担当  志賀国子

 ※ 営業時間変更のお知らせ
   平成24年12月1日 ~ 平成25年2月28日
   (朝9時より17時まで営業)

 ※ 大晦日夜間元旦の営業時間のお知らせ
   (12月31日 23時 ~ 1月1日 17時まで営業)

  

晩秋の大観峰へ是非・・・

11月になり阿蘇は秋らしくなりましたが、例年より暖かい日が続いています。

内牧から大観峰に来る途中の山の木々の葉も色づき始めましたが、今年はきれいな色に染まっています。
大観峰からの風景も緑色の草原からだんだんベージュ色になってきています。

大観峰近くの菊池水源などの紅葉も今から見頃となります。

大観峰茶店では、くまモンの工芸品や土産、ジャージー牛乳ソフトクリーム、食堂では、だご汁などの温かいものや人気の【あか牛牛丼】などでお客様の来店をお待ちしております。

又、ヘリコプター遊覧の飛行もあります。
上空からの阿蘇の風景も素晴らしいですよ。!!

晩秋の大観峰へ是非お越し下さい。
社員一同お待ちしております。

                           食堂担当 岩下由美子

秋を探しに大観峰へ・・・

6月に入社しました。ピカピカの1年生です。
阿蘇に来て3ヶ月、夏は涼しくて短い事にびっくりしました。毎日通勤している山の景色も一面のすすきの穂がでそろい変わってきています。
熊本市内とはまた違った四季を感じられて自然はいいな!!と実感しています。
今からは、紅葉で山が色づきはじめ行楽にはもってこいですよね!!
おまけに食欲の秋でもあります。

私は食堂担当なのでおすすめのメニューを紹介します。
肌寒くなってきたのでこれからは、だご汁と当店自慢の赤牛牛丼です。
あと、定番のたかな飯ととんこつラーメンが人気ですよ。
ちよっと欲張りな方には、だご汁とたかな飯が食べられる 「だご汁定食」 はいかが? 今日は贅沢にと思われた方は 【大観峰定食】 です。 デザートは手作りの
ジャージー牛乳プリンがついています。(美味しいですよ!!)

阿蘇の方にお越しの際は是非、大観峰へお立ち寄り下さい。
今からは夕陽がとてもきれいな日があるそうです。
絶景とスタッフ一同、心よりお待ちしております。

                            食堂担当 大渕由香

初秋の大観峰へ是非・・・

あ~っという間に夏が過ぎちゃいましたね。
みなさん! いかがお過ごしですか?
今日も元気な としちゃんで~す。

本当に阿蘇の夏は短く感じますね。
9月1日は、防災の日ですね。

このたびの九州北部豪雨災害につきましては、
たくさんの方々からのご声援、ご支援ありがとうございます。
災害の為、祭りやイベントが少なくなりました。
まだまだ復旧できてなかった道路や線路もまもなく通れるように
なります。

大観峰周辺では、朝、夕がずいぶん涼しくなり、ススキの穂も出始め、
秋を感じるようになりました。
まもなく新米も食べられそうです。

是非、みなさんも秋を感じに大観峰へ足をのばしに来て下さい。
おいしいものそろえて、お待ちしてます。

                         焼物コーナー担当 榊 敏恵

大観峰でも大人気 【 くまモン!】

新しい空の旅へ IWCの新作「パイロット・ウォッチ」は、あなたを風の旅へと誘います

1868年に誕生したIWCコピーは、151年の時計製造の歴史を持ち、IWCの歴史上初の懐中時計以来、スイス時計産業において数々の偉業を成し遂げてきたブランドです。 今年のSIHHの冒頭で、IWCは内側から大きな価値と性能を発揮するシリーズを創り出しました。 その中で、革新的な素材を取り入れ、タフで傷のつきにくい腕に装着する「TOPGUN Naval Air Force」コレクションを発表しました。 IWCが今年発表した新作の中から、「TOPGUN Naval Air Force Chronograph」を例にご紹介します。 (時計モデル: IW371815)

飛行中の起点となる

Pilot's Top Gun Naval Air Warfare Unitコレクションは2007年に発表されました。この名前は、海軍飛行士の訓練に特化したアメリカ空軍ストライクファイター戦術教官コースに由来しています。 海軍のパイロットは優れた技術が必要で、急旋回をするとパイロットと機体の両方に強い加速力がかかり、人的にも物的にも大きな負担となります。 Pilot TOPGUN Naval Air Unit」シリーズは、セラミックやチタンなど、戦闘機パイロットのニーズに応える堅牢な素材を使用しています。

革新的な素材

今年の新作では、IWCが「パイロット・ウォッチ」コレクションで初めて、特殊なチタン合金であるセラタニウム®を採用しました。 焼成後の製品は、セラミックのような硬くて傷つきにくい性質を持ちながら、独特のマットな黒色を兼ね備えています。 DLCなどの従来のメッキ加工とは異なり、セラタニウム®の磁器化チタンの表面はキャリアから分離しないため、永久的に純粋な光沢を放ち、精緻で個性的な時計のフォルムを作り出します。

動作中の時計

直径44mmのセラタニウム®磁器化チタンケースは、軽量で壊れにくく、硬くて傷がつきにくい上、優れた抗アレルギー性、耐腐食性など、非常に優れた装着性を備えています。

ケース側面から見ると、ラグは人間工学に基づき、手首にフィットするように自然に滑らかなカーブを描いています。

片側のセラタニウム®製チタン製リューズにはIWCのロゴが刻まれ、両側のクロノグラフ・プッシャーでクロノグラフ機構を操作することができます。

10時位置にはスプリットセコンド・プッシュボタンがあり、スプリットセコンド機構を作動させて2つの異なる短時間を同時に計測するという、時計では非常に複雑な機能を備えています。

ブラックの文字盤は、12時位置の三角形のロゴが完全に認識できる、非常にIWCらしいデザイン要素を備えています。 6時、9時、12時位置に3つのサブファンクションダイヤル、3時位置に曜日・日付窓を配置しています。 針とインデックスには夜光塗料が塗布されており、暗闇でもはっきりと時刻を読み取ることができます。

布張りの黒いラバーストラップは躍動感にあふれ、スマートな服装のときにもカジュアルな服装のときにも着用することができます。

自動巻きキャリバー79420は、44時間のパワーリザーブを備えています。

結論:IWCは常に新境地を開拓し、時計製造の歩みを前進させ、次々と画期的な名作を生み出してきました。 今年のIWCは、ムーブメントだけでなく、素材の面でも他とは一線を画しています。